2010年05月18日

♪〜One Little Owl〜

ブログ放置気味のchiharuですあせあせ(飛び散る汗)

今日はタンバリンコレクションに入っている
るんるんOne Little Owl について・・・

ソングブックには、大きな木の上に、ふくろうや猫、りすが登っているイラストがあります。
そのイラストを見ながら、曲に合わせてこの動物達の鳴き声を言っていくんです。

Owlの場合は「whoo whoo」
catの時は「meow meow」
と言った感じに。

そしてレッスンでは、みんなに木に登っている色んな動物を考えてもらって、その動物の鳴き声を歌っていきます。

色んな動物達が出てきて面白いですよ〜

へび
さる
いぬ
ぞうexclamation
なまけものexclamation×2

鳴き声がexclamation&questionなものもあったりしますが、そこは色々と想像してみんなで楽しんでしまいますわーい(嬉しい顔)

動物だけじゃなくてもいいかもexclamation&question

最後にはこの大きな木、動物達がいっぱい登っちゃって倒れちゃうんです。
そしてお母さん達も子供を抱っこして倒れちゃいます。
ゴロゴロして、楽しいスキンシップになりますね黒ハート
posted by chiharu at 12:18| Comment(2) | TrackBack(0) | MTの音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月20日

春のセッションは【Tambourine】です

春のセッションでは、
タンバリン(Tambourine)コレクションを中心として10週間レッスンを行いまするんるん

楽器の名前はついていますが、その楽器を勉強したり、
奏法を教えたりということではなく、単に愛称としてつけてあるんです。
タンバリンコレクションは、春にぴったりの鳥のさえずりの素敵な歌や、
エスニックなお祝いの歌、ラテン調の曲、子どもたちに人気の子馬の歌や
メリーゴーランドの歌など、楽しくてキャッチーな歌がいっぱいですよ。

Tambourine.jpg

世界中のMUSIC TOGETHER®のクラスで、同時にこのタンバリンコレクションを使用します。
新しいコレクションを開くときは、世界中でドキドキワクワクですね黒ハート


いち早く、聞いてみたい方はこちら↓をクリック音楽
MT本部のサイトで、ほんとに一部分ですが聞くことが出来ますよ。

タンバリン (Tambourine) コレクションをちょびっと視聴


ひらめきタンバリン (Tambourine) コレクションの表紙をクリックしてくださいね。



posted by chiharu at 07:42| Comment(0) | TrackBack(0) | MTの音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月11日

MT教材のCD

MTでは、セッションごとに2枚組みのCD(約25曲)とソングブックをお渡ししています。
もちろんレッスン料金に含まれているので、追加で代金を支払うことはありません。

songbook.jpg

9種類のCD&ソングブックのコレクションがあり、
その中の1つのコレクションを1回のセッションの間使用します。
そして、その選ばれる1つのコレクションというのは、
MTの本部で決められており、世界中の全てのMTのクラスで
一斉に同じものを使用します。
なんだか、遠い異国の地でも同じCDを聞いて楽しんでいるのかと思うと、
不思議な気持ちになりますねぴかぴか(新しい)
もし、海外に行ってMTのレッスンを受けている人と出会ったら、
同じ音楽を楽しむ仲間として、盛り上がれるかもしれませんグッド(上向き矢印)
言葉ではない、音楽の力を感じますね手(グー)


このCDには、様々なジャンルの曲が収録されていますCD
JAZZやブルース、クラシック、マザーグースの子守唄や、アイリッシュのダンス曲、
イスラエルのお祝いの歌、ラテンミュージックやその他民族音楽などなど。
英語を始め、スペイン語や韓国語の歌もあるんですよ。
ほんとに世界中の音楽が詰まっているのでするんるん

またチャンツと呼ばれる、音楽に合わせて韻を踏みリズムに合わせながら歌うものもあります。
チャンツは、リズムに乗って発音する事で英語特有のリズムをつかむために、
児童英語教育なんかによく使われています。


一般的な習い事としての音楽レッスンでは、平易な子供向けの音楽を使う事が多いと思いますが、
MTのCDは普段から大人が聞いてもとても楽しめる、良質のものです。

これは、親子のコミュニケーションにとって、とっても大事なキーワードになると思いますひらめき

言語を習得させるために、子供に読み聞かせのCDやテレビを見せるだけで
一切言葉でコミュニケーションをとらない親がいるでしょうか?
言語を習得していくためには、親からの優しい話しかけが必要なのは当然の話です。
そして音楽も同じ。
子供の音楽性を育てたいと思ったら、CDを流して聞かせるのでは意味がありません。
子どもに歌をうたってあげたり、一緒に音楽遊びを楽しむ音楽豊かな温かいふれあいが必要なのですハートたち(複数ハート)

そのためにも、教材は子供はもちろん、親もたっぷり楽しめるものがベストです。
レッスンだけでなく、日常の生活の中で、親子で兄弟でお友達同士で音楽を楽しんで、
音楽的に豊かな環境を作ってもらいたいと思っていまするんるん

音楽MT本部のサイトから一部を視聴できますよ! こちら
posted by chiharu at 08:02| Comment(0) | TrackBack(0) | MTの音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする